社会の隅っこから

アスペで躁鬱で神経質な私の思うこと。

月に一度の精神科

今日は月に一度の精神科受診をしてきました。

私の病名は「双極性障がい1型」、ここ2年くらいは何の症状も出ていないので、ひとまず寛解していると言ってもいいでしょう。

 

だから受診といっても大したことをするでもなく、「調子は変わりないですか?気分の上がり下がりとかはないですか?」「特にないです」「いつもの薬出しときますね」で終わり。

症状が落ち着いていても、双極性障がいは再発しやすいものなので、予防として薬を飲み続ける必要があります。

 

どちらかといえばメインはカウンセリングで、先生ではなく心理士さんとの面談になります。

病気や人生について相談することもあれば、雑談をすることもあります。

自分の話聞いてもらえるって、気分のいいものです。利害関係はもちろんないし、話したことも外に漏れないので、いろいろ話しやすいです。

 

最近やる気がないという話を聞いてもらって、特にアドバイスをもらったわけでもないですが、話してる中で改めて「ムリしないでいこう」と思いました。

これから忙しくなりそうというか、色々と新しいことに取り組まなくてはならないので、調子を崩すことのないように注意したいです。

 

特に書くことないですね。

心もですが、身体も大事。風邪をひかないようにも気をつけなくては。